「曲の形が見えてきたね!」 サックス四重奏がはじまって、2回目の練習日でした。 1回目の練習では、原曲を聴いて、楽譜の半分まで音取りをしていたので、 今日は残りの半分を音取をしました。 四重奏は4人での演奏なので、私は今まで以上に、 自分の音を意識するようになりました。 自分の音に責任をもって、 もっと綺麗で正確な音を追求していきたいです。 練習の中で、みんなと自分の音が綺麗にあったとき、 演奏していてすごく気持ちが良かったです。 |
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自分の音と、みんなの音が1つの音となっているのを感じられるとき、 みんなの音を聴いて、自分の音を出すことは、 すごく楽しいな、と思いました。 演奏しているとみんなをもっと近くに感じられるし、 これから練習を重ねて、もっと音を綺麗合わせていくことで、 今以上に楽しくなるだろうな、と思うとわくわくします。 サックス四重奏をはじめることで、 なのはな全体の音楽の質が上がれば嬉しいな、と思っています。 まだ、みんなの前で演奏をしたことがないので、 みんなに聴いてもらえる日が楽しみだなと思っています。 ![]() |
| 網戸張りの作業もしました。 私たちが使っている、図書室の網戸と、 渡り廊下用の網戸です。 まだまだ、暑さが続いていてます。 図書室の大きな窓を夜開けられると、とても嬉しいです。 作業をしていたメンバーの人が、 久しぶりに、インパクトなどの道具を使って、 自分たちで1から作りあげるのは、 やっぱり楽しいし、達成感があると聞きました。 今回の図書室は、 他の窓と比べて、大きくて、形が違うので、 難しかったと聞きました。 網戸があることで、夏の生活が快適になっているので、 私は嬉しいな、と感じています。 図書室は、みんなが過ごす、憩いの場所になっていて、 私自身も落ち着く空間なので、網戸ができて嬉しいなと思いました。 |
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9月20日に行われる古吉野地区の敬老会で、 歌手の藤田みえさんと共演して、 「川の流れのように」を演奏することになりました。 そこで、私たちは、自分たちの演奏を録音しました。 |
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バックバンドとして、演奏するのだと思うと、 いつもと違う気持ちで演奏することができました。 歌う人が歌いやすいような、テンポを保って、 演奏しながら、心の中で口ずさんでいました。 はじめは、テンポが速かったのですが、 合わせるごとに、 歌いやすいテンポになっていくのを感じました。 私は大正琴で演奏に参加しているのですが、 「川の流れのように」は、 一音一音ゆっくりと気持ちを込めて、 流れるようにテンポを保ちながら、 演奏するのが難しいです。 当日歌って下さる方が、 歌いやすい気持ちがこもった演奏ができるように、 みんなで練習していきたいなと思っています。 |
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演奏が終わり、畑では、 台所前の、私たちが吉畑と呼んでいる畑に、 トマトを定植しました。 吉畑にはハウスが建っていて、 これからの季節でも、トマトを育てることができるので、 嬉しいな、と思っています。 夏のトマトは大成功で、おやつでもたくさん頂けて美味しかったです。 定植したトマトも、美味しい実がなるように、世話をしていきたいです。 ![]() |
![]() <まだまだ取れるぞ!夏野菜!> |
![]() <畑の手入れもしました!> |
今日のなのはなは なみ でした。
今日のワン
ショット
